流星ライナー
TITAN Photo Memorial Dec 31 2006

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タイタンのリニューアル前の様子です。

大晦日の日の出

駅舎外観。2007年春のリニューアル前の様子です。

劣化の目立つ(笑)レールとブレーキ

バンデットあたりに比べると華奢に思えます。 錆びも浮いていることから、振動がキツそうな印象を受けてしまいます。 リニューアル後は黄色に塗り替えられます。

ライド(降車ホームにて)

6人乗り6両の、長い編成です。 乗車位置は自由に選ぶことができます。 分離待ち方式なので、人気のある席は若干待ち時間が延びますが、目指す席に必ず座れます。 当日は、どちらかというと前方が人気で、後部座席は穴場でした。 ショルダーハーネスは無く、足元も広いので、とても良いライドだと思います。 ただ、安全バーやシートの底が黒いビニールテープで補修されており、 「夢を壊す」など色々言われてますが、リニューアルで改善されることでしょう。

スタート!

ホームを出ると、小さな落しが入ります。 後部座席では、予想以上のスリルがあります。

ご注意)
以降の写真撮影につきましては、落下物による事故の可能性がありますので、決して真似をなさらぬようお願いいたします。

巻き上げ。園内展望。

故障運休中 orz のザターン

後方展望・JR鹿児島本線跡地

左手は普通の町並み。山の上まで宅地化されているようです。

頂上展望。後部座席では、すでにドロップが始まってます。

最前列でのファーストドロップ #1

最前列でのファーストドロップ #2

後部座席では、強い加速感があります。

最前列での1stドロップ #3

着地。最前列ではMAXスピード。

第2高点へ。逆光で画質が悪いです。

第2高点を越えます。

2ndドロップ

第3高点への登り。

右ターン。バックは皿倉山。

ターン越しに見えるのは大型ショッピングセンター。妙に生活感があります。

いちおう3rdドロップ。そして右ターンが続きます。

右ターン後の好展望。さらに右ターンが続きます。

折れ曲がるようなレール。でも、気になる衝撃はありません。

軽く下って、

登り返すと、

ブレーキゾーン。

スピードを落とし、左ターンで、ずるずる下り始める。

少し加速。

登り返し。

レールが折れ曲がってます。

よじれながら、どっこいしょと越えて、

強い左バンクで下ります。

後部座席では、予想外に引きずり込まれます。

注意)
この先に要注意ポイントがあります。 ダメージ防止のため、全身に力を入れてください。

先頭車両が、急に右ひねりされているのが判ります。

先頭車両から見る要注意ポイント。

とても歪なループを形成してます。

いよいよ突入。

次の瞬間、強烈な右ひねりを食らいます。

難所を通過。水平ループを抜けていきます。

ブレーキゾーンが見えてます。

緩いキャメルバック。

スタート地点に向かう、左ターンです。

連続キャメルバックへ。

1回目。

2回目その1

2回目その2

3回目その1 もう一回乗る?

3回目その2

4回目その1

4回目その2

5回目、、、

と思ったら終了です。 もう一回乗る?

夜景編 #1

夜景編 #2

夜景編 #3

夜景編 #4

夜景編 #5

乗り撮り画像は動画から落としたものです。 解像感に欠けます点、ご了承ください。
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